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美術館とは何か

アーティゾン美術館を考える

日時:

20210421 (水) 18:30~20:00

登壇者:

公益財団法人石橋財団アーティゾン美術館 副館長 笠原 美智子 氏

登壇者プロフィール

2021年1月18日でアーティゾン美術館は開館1周年を迎えました。新しい美術館ですが、ブリヂストン美術館という日本の近代美術館としての先駆けのDNAと伝統も内包しています。 2020年はまたコロナによって様々な状況が一変した年でした。自粛が促され、海外への渡航がむずかしくなる中で、美術館のあり方も問われています。古くて新しい美術館、アーティゾン美術館の試みをご紹介しながら、「美術館とは何か」をあらためて考えます。

日時:

20210421 (水) 18:30~20:00

会場:

オンライン

参加料:

無料

申込方法:

peatixでの申込受付を一時的に停止しております。申込フォームをご利用下さい。

京橋彩区のWEB予約フォームからのお申し込みも可能です。

※今後の状況により、延期・中止をさせて頂く場合もございますので、あらかじめご承知置きください。

登壇者プロフィール

登 壇 者

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    公益財団法人石橋財団アーティゾン美術館 副館長 笠原 美智子 氏

    1957年長野県生まれ。東京都写真美術館の立ち上げから学芸員として勤務。東京都現代美術館を経て、2007年より東京都写真美術館学芸課長。2018年よりアーティゾン美術館副館長。 著書に『ジェンダー写真論1991-2017』、『ヌードのポリティクスー女性写真家の仕事』ほか。

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