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意識に届くデザイン

ピクトグラムとサイン計画

日時:

20210519 (水) 18:30~20:00

登壇者:

グラフィックデザイナー 廣村 正彰 氏

登壇者プロフィール

駅や空港、病院に美術館など様々な場所にピクトグラムやサインデザインは存在し、大事な情報伝達ツールとして、私たちの日常に欠かせない役割を担っています。 今回はピクトグラムの機能や役割についてのお話しと、アーティゾン美術館のサインデザインを中心に、空間におけるサインのあり方、サインがどのようにして人に情報を届けるかなど、実際に手がけた仕事と共にデザインの考え方やプロセスをご紹介します。

日時:

20210519 (水) 18:30~20:00

会場:

オンライン

参加料:

無料

申込方法:

4月22日より申込を受け付け予定です。

※今後の状況により、延期・中止をさせて頂く場合もございますので、あらかじめご承知置きください。

登壇者プロフィール

登 壇 者

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    グラフィックデザイナー 廣村 正彰 氏

    愛知県生まれ。田中一光デザイン室を経て、1988年廣村デザイン事務所設立。グラフィックデザインを中心に、美術館や商業、教育施設などのサインデザイン、CI、VI計画を多く手がける。主な仕事に、横須賀美術館、9hナインアワーズ、東京ステーションギャラリー、すみだ水族館、台中国立歌劇院、鉄道博物館、アーティゾン美術館、そごう・西武、ロフトのアートディレクション等。http://www.hiromuradesign.com

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